睫毛パーマとまつげエクステンションの相違点

施術後の加水を避けるようにしましょう。

2017年08月31日 15時05分

■施術後の加水を避けるようにしましょう。
まつげエクステンションの表面は硬化しています。
ですが内部まで完全に乾くには暫く時間がかかります。

 

その間に濡れたりしてしまうと持続性が低下してしまいます。
水溶性のホルムアルデヒドが水に溶けた場合は厄介です。
目の周辺のお肌を刺激することもあるでしょう。

 

可能な限りまつげエクステンションの施術後は水に触れることを避けてください。
しっかりしたアイリストはしつこいぐらいに説明をしてくれます。